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法務局への相談

裁判所が正しいとはいえないとは短絡すぎる

一般人は裁判所での閲覧では顔写真のある証明書の提示を求められます。
弁護士が提訴をする際や出頭票を記載する場合は証明書の提示を無視し職権です。
裁判所は各都道府県弁護士会から所属弁護士名簿を預かり、その名簿をもとに弁護士を確認するのみです。
弁護士法で、弁護士法人はその名称中に「弁護士法人」が含まれなければならないし、その社員はすべて弁護士で、政令で定めるところにより法務局で登記をし、登記の後でなければこれをもって第三者に対抗することはできないと第三十条などで定められている。
法務局は守秘義務の、登記の内容や、謄本を取得申請した個人の情報を、裁判所書記官と共有しているそうです。
弁護士法人の登記簿謄本に登記されていない弁護士が存在し、弁護士会の所属弁護士名簿に交じりその状態で、裁判所も責任の所在を認めないまま第三者に対抗する無茶な裁判すら続行させたり、弁護士が非行に走るケースも黙認です。

炎上よりヒドイ

弁護士も人間だからでは済まされない。
弁護士と通常接点がなくドラマの弁護士のイメージでしかわからない人も、その弁護士の人間味あふれる脚本に翻弄されない方がいい。
リアルに、裁判所で詐欺にあうこともあり得るからです。
頼んだ弁護士との関係は、身内でもなく扶養義務関係もないので、委任できる範囲を超えないよう見張っていないと不安で、他人に名誉を預けることになるため心配です。
自称キムタク似の東大卒年収1500万円三高弁護士なのに彼女ができない等、相談サイトに虚偽投稿して、数年後に匿名の人から書き込まれてけなされ、三年も経って回答とは、と反論とは嘘だ。
屈折した正義感で都合が悪いから同様の事件内容にリライトし、「主観によるもの」とホームページ投稿で憂さ晴らしでも、かなりたちが悪い。
似ているのは名前だけの噂もあり、あり得ない苦学生の美談の生い立ちまでねつ造し、自ら炎上目的な人もいて、中はやっぱりおかしい。


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